行政書士試験を受けてみた

 

11月8日とある資格試験を受験してきました。

行政書士試験です!!

 

行政書士試験とは、行政書士になるための国家資格試験で、そこそこ難関といわれているらしいです。(難関資格で有名な司法試験などと比べると結構差があると思いますが)

 

試験科目は法律科目一般知識に分かれており、法律科目は憲法行政法民法・商法(会社法を含む)、一般知識は政治経済社会・個人情報関連・文章理解から300点満点で出題されます。

法律科目では、3問記述式が出題され、そのほかはマーク式(5択式と多肢選択式)です。

 

合格するには、

①試験全体の60%以上を得点すること(=300点中180点以上)

②法律科目で50%以上得点すること(=244点中122点以上)

③一般知識で40%以上得点すること(=56点中24点以上)

が必要となります。

 

試験は年一回行われ、毎年5万人以上が受験されています。

そして合格率は約10%で、かなり狭くなっています。

 

 

今回その行政書士試験を受験したのですが、思ってた以上に難しかった!

 

過去問を見る限り割とオーソドックスな問題が多かったので、基礎さえ押さえればいいかと思っていたのですが、結構細かい問題が出題されてた気がします...

 

特に憲法が難しかった(笑)←この意見結構見かけます

あと商法なんか自分の勉強不足もあり、難しく見えました。

 

そしてこれは私のミスなんですけど、会場まで意外と遠く昼ご飯を食べることができませんでした(笑)

なので試験中何回かおなかがなってしまいました...

幸い隣に人はおらず、前後も結構距離がとられていたので迷惑にはならなかった!と思います...

なってたらホント申し訳ないm(__)m

 

 

 

それで私の結果なんですけど、自己採点した結果、記述式の得点により合否が左右されるいわゆる結果待ち状態でした。

 

だから、結果が来年1月末に発送されるらしいのでそれまで期待と不安の日々を送らなけばなりません(笑)

 

「怖いなー怖いなー」

 

私と同じ結果待ちの方、あと2か月弱頑張りましょ(笑)

 

民法で結構間違えてしまったのが痛かった...

 

 

もし合格していれば勉強法とかいろいろ書いていきたいと思ってます。

不合格なら来年もまた勉強してリベンジ受験しようと思っています!

 

 

YouTubeリンク ⇒ばなりあん - YouTube

 

 

そういえば受験会場に背丈的に小学生と思われる方がいてびっくりしたなー

 

 

 

 

暇すぎるからYouTubeを始めてみたが…

 

気軽に外に出ることが難しくなっている今日、家で何か新しいことを始めて見ようと思った。

そして、たまには流行に乗ってみようと今はやりのYouTubeをはじめてみた

 

あ、よければチャンネル登録お願いします‼(笑)

youtubeリンク⇒https://www.youtube.com/channel/UCfFKmGHEn3S5EUNezQFYMjg?view_as=subscriber

 

アカウントすら持ってなかったのでまずそれを作り、いろいろ設定した。

が、それがまた大変すぎて…

 

そして、始めたはいいが何を投稿しようかと考えた結果、とりあえずマリオカート動画をあげてみた。

もしたまたまこのブログを見てくれた方はよければチャンネル登録していただけると嬉しいです!!

 

しかし、やってみてわかったが編集とか意外とむずすぎて困る。

 

それでも確かに面白いし、これに視聴率がつけばもっと楽しさを感じられるのかと思うと続ける以外ないわね(笑)

 

まだまだ初心者中の初心者ですけど、まぁ気長に続けていこうとは思います(笑)

よければ見てやってください!!

 

選挙制度が政治を変える⑵

今回は前回の続き

 

前回話したのは小選挙区制の話で、そのルールでは首相の権力が強くなるという話でした。

 

今回はその逆で、首相に権力が弱くなる中選挙区制について話していきたいと思いますm(_ _)m

 

 

I:中選挙区制とは

 

中選挙区制…一つの選挙区から複数人の当選者がでる選挙制度

一般に大選挙区に分類されます

 

複数人とは実際3〜5人です(大選挙区制ではそれより多いので中選挙区制と呼ばれています)

 

メリットとしては、強くない党でも当選する可能性が小選挙区制に比べて大きい=少数意見が反映されやすいということです。

 

しかしこの中選挙区制はデメリットが結構多いです…

 

 

 

Ⅱ:中選挙区制の主なデメリット

 

政権交代が起きやすい

当然、一つの選挙区から複数人当選するわけですから可能性としては大きいです。

小さな政党でも議席を多く獲得しやすいですし。

 

一見メリットじゃない?と思いますが、この結果起こるのが多党化です。

さらにその結果起こるのが政権の不安定=政策の不安定です。

 

実際こうなったら混乱が起こったり、もしかすると有権者が「訳がわからん」と政治にしらけるようになるかもしれません。=民主主義の崩壊?

 

 

 

 

 

Ⅲ:中選挙区制のもとでの政治

 

前述した通り、複数人が当選するわけですから、特定の人々だけを狙った選挙公約でもいいわけです。 

小選挙区制のように中位投票者を狙わなくてもいいんです!

 

しかし、だいたい3〜5人当選するので同じ政党内で同士討ちになったりします。

その場合、所属政党が同じなので、ラベル以外での勝負になります。

 

そこで登場するのが政党内の派閥です。

どこの派閥に属しているか、それが同党内のライバルと差異を作る方法です。

中選挙区制の時、自民党は派閥の集合体としての一つの党でした。

55年体制下、確かに首相はずっと自民党の人でしたが、派閥は違っていました(疑似政権交代

 

派閥の話で重要なのは派閥間の争いです。

要するに同じ党内であっても仲が悪ければ非難するされるの関係になります。

 

これが、首相の権力が小選挙区制に比べて弱い理由です。

 

中選挙区制では、派閥の長と関係を築くだけで首相に気に入られる必要はないからです。

別の派閥の首相であれば非難してもデメリットになることはそうありません。

 

首相からしてみれば野党だけでなく同党内にも敵がいるということになります。

これを考慮しなければ首相の座に長くい続けられないのです。

首相の自由の幅が狭い

 

 

もう一つ重要なのが多党化による財政赤字です。

選挙に当選した人はその立候補した地域になんらかのメリットを与えます(理由は色々ですが)

多党化した場合、それぞれの支持者にメリットを与えないといけないので、予算が膨れ上がります。

よって財政赤字が起こります。

 

日本では1980.90年、財政赤字のための増税をしなかったのでそのまま赤字が続きました。

 

そのかわり公務員の数を減らしたので、今の日本は公務員の数が約330万人と他国に比べ圧倒的に少ないです。

いまの日本の人口が約1億2千万なので約2.75%しか公務員がいないんです… 

日本大丈夫ですかね?

 

ということで、以上選挙制度の影響のお話でした。最後までお付き合い頂きありがとうございますm(_ _)m

 

 

 

 

 

 

 

選挙制度が政治を変える⑴

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選挙制度は、ただ有権者が立候補者に票を入れ、代表者として議会に送り込むだけの制度ではありません。

 

日本の国政選挙の制度は政治のあり方すら変えてしまう力があります。

では実際、どういう風に変えているのか具体的に説明していきたいと思います。お付き合いの程よろしくお願いします🙇‍♂️

 

 

 

 

Ⅰ:現在の国政選挙

 

まず、今の日本の国政選挙についてざっと解説します。

 

衆議院選挙

  定数:465人

  任期:4年(解散あり)

  被選挙権:25歳以上

  選挙制度小選挙区比例代表並立制

 

参議院選

  定数:242人

  任期:6年(3年ごとに半数改選)

  被選挙権:30歳以上

  選挙制度比例代表制

                    選挙区制(都道府県を1つの区とする)

 

ご覧のように日本の選挙制度は謎に複雑でややこしいです。

高校、大学入試にすら出てくるレベルですからね(笑)

 

それはさておき、ここで取り上げたいのは、衆議院選挙の小選挙区です。

 

この小選挙区制が今の政治をつくってるといっても過言ではありません。

 

では、詳しく見ていきましょう!

 

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Ⅱ:小選挙区制とは?

 

小選挙区…1つの選挙区から1名のみを選出      

                       する選挙制度

 

一人しか当選しないのでそれ以外の立候補者に票を入れた人の意見があまり政治に反映されないのが特徴。

その票のことを死票といい小選挙区制では必然的に多くなります。

 

しかし、強い政党(今で言う自民党)からすれば好都合で、それは弱い政党が議会に入りにくくなる、言い換えれば強い政党が議会で占める割合が高くなるからです。

政権が安定し強固に

 

具体的には今の自民を見ればわかるはず(笑)

 

以上が小選挙区制とそのメリット・デメリットの説明です。

 

 

 小選挙区制のもとでの政治

 

ここからが本題です。

小選挙区制では1区から1人しか当選し混ません。

当然のことながら、票の数をどれだけかせぐかが重要です。

 

それで政治家たちはどうするか…

1.できるだけ多くの有権者が望むことを選挙公約とする。(要するに全体利益)

 

2.自分が所属する党のトップにいい顔をする

 

主にこの2つです。

 

「そんなの当たり前だろ」と思った方もいると思いますが、少し前まで違いました。それは次のブログで述べます🙏

 

 

一つずつ掘り下げていきます。

まず1ですが、票を安定して獲得する1番妥当な方法ですよね。

 

ですが、これを多数の政党が採用しちゃうと政党間の差がなくなりますよね?

みんな似たような政策打ち出したらどこに票を入れていいのかわからなくなります。

 

そこで重要になってくるのがラベル=政党名です。

例えば、安倍首相が好きだから首相の属してる自民党を応援するみたいなかんじです。

 

だからこそ政党ラベルが重要です

さらにそこで一定の地位を得れば、より票の数が安定します。

 

そこで、党内のトップにいい顔をすることでそれを確保できます。これが2です。

トップの人に応援、宣伝してもらうことが何より大切なんです!

 

これが小選挙区制というルールのもとでの票の獲得手段です。

 

もうお分かりの通り、

結果として首相の権限が極めて強くなります

 

 

党内議員も、トップに反発なんてできません。

そんなことしたら票が獲得できなくなるかもしれない、政治家にとって落選=失業ですからね。

政治家は一度当選すると、それ以降も票を獲得して当選し続けないと食っていけない厳しい世界です。

 

トップに反発して失業する可能性を増やすか、大人しく下について職を安定させるか。

普通なら後者を選択する人が大半だと思いますが…

 

今の自民党を見ればわかると思います

 

安倍首相にライバルいますか?

 

 

以上のように、小選挙区制というシステムは首相・議員のありようを決め、結果的に(議員が打ち出す)政策にも影響しているんです!

 

でも少し前までそうではありませんでした。

 

文字数が多くなっちゃったので、申し訳ありませんがそれは次回書きたいと思いますm(._.)m

 

では、

最後まで読んでいただきありがとうございます🙏

 

 

 

 

 

 

【大学受験】受験に対する悩み

 

毎日漠然とした不安とすごす受験生。

もちろん僕もそうでした。

 

受験ってどんな感じなんだろう、これだけやったけど本番やらかしそう…などなど色々不安はありました。

 

しかし、過ぎ去った今だから言えるのが

大体は杞憂に終わります笑

 

今回は僕の受験生時代の細かすぎる悩みにそって、その対処法や結果どうだったかなど色々書いていきたいと思います!

 

ちょっとでも不安解消の材料にしていただければ嬉しいです😆

 

 

 

・入試の出願がややこしい

僕は結構焦りました。

ネットで出願してさらに書類も出さないといけないしお金も振り込まないといけないし。

それも各大学によって異なるし。

 

時間も手間もかかります。

 

しかも量が多いので、どこか間違ってそうで怖いんです。

 

僕は実際間違いました…

国公立の後期で受けようと思った大学に前期で申し込んでしまうという重大ミスをおかしました。

その時は、すぐその大学に連絡して対応してもらいました。

 

 

★対処法

早め早めに余裕を持って行動すること。

これに限りますね。

 

万が一間違えたら、その大学に電話するのが最適解だと思います。

それか、担任等に連絡するかですね。

 

 

 

 ・ 入試本番の忘れ物

基本的に受験票と筆記用具は必須です。これさえあれば何とかなります。

万が一受験票を忘れても大学で対処してもらえるので戻ったりしないように!

 

あと必要なもの...参考書やノート、時計(大学にはないほうが多い)、かいろ、甘いものetc

 

僕は一回時計を忘れて一瞬焦りましたが、迅速に処理していけば間に合うと信じて、冷静になりました。

 

かいろは僕は持って行ったことはないですが、なんせ真冬なので寒がりの人は一応持って行ったほうがいいと思います。手がかじかんだら鬱陶しいですし(笑)

 

甘いものはほぼ必須ですね

僕は超苦いチョコを毎回持っていきました。

基本、最後の教科の前に食べてました。

結構効果あって、僕にとってスイッチのような役割を果たしてくれましたし、実際糖分摂取にもなりますし。

 

あと、基本的にスリッパは必要ないです。

 

 

 

 

・受験時の服装

意外と気にする服装。

制服か私服かですがもちろんどちらでもいいです。

どちらが多いかというと経験上、制服組が若干少ない感じです。

 

個人的には体温調節のできる私服がおすすめです!

暖房ガンガンのとこもあればあんまりかかってないこともあります。

 

僕はセンター試験だけ制服で行きました。

理由は特にありません(笑)

 

 

・受験前日の緊張

これのせいで寝れない人も多いかと思います

 

ぼくはセンターと国立前期の前日、一睡もできませんでした(-_-;)

普段全然緊張しないんですけどねー…

急にくるんですよね(なんでだろ?)

 

ですがそこで勉強を始めるともっと脳のエネルギーが消費されるのでずっと目を閉じてましたね

 

 

★対処法

何回も外部模試を受けるのがいいかも(もちろん本気で)

模試は緊張しないよう慣れるためのものとしても利用出来ますが、緊張した状態でどれだけできるかを確かめるものとしても利用できます。

 

 

寝れない件ですが、もちろん目を閉じるだけでも脳は休息してますので、もし眠れなくても目を閉じてるだけでも大丈夫👌

安心して👍

 

 

・モチベーションの維持

私的に受験の合否はこれで決まると思うのですが

 

これの対策は、なにがモチベーションを妨げてるのか、なにで上がるのかが個々人によって違うと思うので一般に当てはまる対策法は無いと思います🤔

色々なサイトとかを見て自分にあったのを見つけてください(丸投げですんまそん)

 

ぼくの周りでも「昨日勉強しようと思ったけど寝た」「ケータイ見てたら時間たってた」等々

継続して勉強するのが苦手な人ばっかりでした。

 

 

 

僕は国数英やる時は真剣にやって、社理はゲームとか携帯見ながらやってました。

 

社理でも、問題を解く時は無音で真剣にやりましたが、知識をインプットする時はそうしてました。

 

これが僕のへんてこりんなモチベーション維持の方法です。同時にやるっていうゴリ押し…

 

先生にはお前のやり方でやれ的なことは言われたのですが、多分効率悪いのでオススメはしないですね笑

 

 

 

・最後に

 

どうでしたか…?

これで一人でも不安解消した人がいてくれれば嬉しいです!

 

もっとあるのですが字数的に多いのでまた別で書こうかなと思いますm(_ _)m

 

よければまた見てください🙏

 

 

 

 

倫理って何?

「それは倫理的に間違ってる」、「倫理もクソもねぇ」。

よく聞く文だけど「じゃあ倫理って何?」って質問しても中々言葉にしづらいですよね。

 

ここでは、倫理とはどういうもので、どういった役割をしているのか書いていきます。

 

 

 

 

【倫理という言葉】

倫理(ethic)...人間の価値や規範の判断における普遍的な基準となるもの

 

「倫理」という言葉は様々な言葉で定義されていますが、大半は意味的にこれとほとんど同じことを言っています。「道徳」もこれとほぼ同じ意味と考えて間違いありません。

 

価値や規範の判断を倫理的判断といいます。

例えば、「~すべきだ/~してはいけない」「~は良い/~は悪い」といった判断のこと。

 

これらの判断は人間がどのように動けばいいのかの基準となり、またそう動くように人間に命令しています。

 

ex)ポイ捨ては悪い→ポイ捨てはしないでおこう

 

 

 

【倫理の役割】

倫理は様々なものに関係しています。

その一つが法律です。

ある法律が正しいか間違ってるか判断するのは倫理的判断ですよね。

そして、法律はその法律が正しいと人々が判断したからできているのです。

 倫理は法の正当性の根拠/法を評価するための基

 

また、倫理は法を補完する機能もあります。

なんでもかんでも法に定めるのは無駄ですよね。そこを補完するのも倫理の役割です。

 

 

2つ目は経済学です。

一見、関係ないように見えますが、もともと倫理(正確にいうと倫理学)と密接に結びついているのが経済学です。

 

富や財はしばしば私たちの幸を感じる原因となります。これだけでも関係していることがわかりますよね。

 

さらに、その富や財をどのように人々に配分すれば良いかという問いも倫理学と経済学の問題です。

 

 

【まとめ】

先に述べた通り、倫理は僕ら人間にとって非常に重要です。

そもそも倫理がなければ法は成り立ちません

(「殺人は悪いこと」とされているから殺人罪がある)

 

どうでしょう?倫理が世の中でどれだけ重要か理解していただけたでしょうか?

 

しかし僕が書いたのは倫理のほんの一部であり、本当はもっと広く深いものです。 

 

興味があればぜひ調べてみてください!

 

 

 

過去問はいつからやるべきか

 

過去問はいつからすればいいの?

僕も現役時代わからなくて色々調べました。

 

が、先生もネットも答えはばらばらでした。

 

結局過去問は試験前にちょろっとやった程度で終わりました。

でも、受験が終わった今だからいえます。

 

過去問は早めに終わらせたほうが断然いいです!!

 

今回はその理由を3つに分けて説明します。

 

 

過去に出た問題がそう何問も出るはずない

当然の話です。同じ問題ばっか出してもなんのメリットもありませんよね。

もちろん出る可能性はありますが、そんな4問5問もでません。

 

となると、出る可能性の低い過去問はさっさと終わらせて、他の問題に取り組んだほうが断然有益です。

  

 

 

 

2.出題形式を早めに知る

  一生懸命勉強するのはいいことですが、省ける無駄は省くようにしましょう。

 

現代文で小説のない大学を受けるのに小説勉強したって意味ないですよね。

英語で長文重視の形式なら長文に割く時間を増やしたらいいし、それを早めに知ることに越したことはありません。

 

前述したように問題は変わります。しかし形式が変わることは少ないです。

 

これを知っていれば自分のやるべきことがしっかり見えるようになります(問題集なんかパッと選べたり)

 

 

 

 

3.時間をかけて何周もできる

何周もやる意味は、もし過去の問題と同じのが出ても間違えないようにするっていうのもありますが、1番は形式になれるという意義が大きいです。

 

やはり、慣れていなかったら本番で焦るかもしれません。

  

僕も過去問やらずに受けたところではずーっと焦りながら解き続けて結果、凡ミスオンパレードでした。 

 

僕みたくならないよう、対策は早くから十分時間をかけてやってください。